経営理念

 私たちは、137億年前の「ビックバーン」から始まった宇宙の営みを絶やさぬよう、この地球とそこに暮らす生命の物語を未来へつなぐクリエイティブカンパニーとして、オープンイノベーションを推進し、新たな社会的・経済的価値の共創を目指します。

お知らせ


大雨(浸水害・土砂災害)警報・洪水警報・土砂災害警戒情報 (平成 29 年 8 月 1 日)発表に伴う対応

横浜市では、2017年8月1日2,933世帯・6,360人を対象に避難勧告が出されました。
台風5号の影響で、局地的に1時間に120ミリの猛烈な雨が降りました。危機管理室では、市災害対策警戒本部を14時17分に設置。 市内各区で「5co Voice」のシステムが活用されました。

 


横浜市「青葉区版防災情報伝達システム」で採用:ラジオ・電話活用の多重型

青葉区では、2016年9月1日からラジオと電話を活用した「青葉区版防災情報伝達システム」の運用を開始しました。
災害時に緊急情報をより多くの区民に届けるため、災害時でも不特定多数の人々に情報を届けることができるラジオと、電話を利用して、自治会町内会会長など登録されている番号に、自動音声で緊急情報を一斉発信し、プッシュボタンによる回答を集計することで、状況を把握できる仕組みになっています。ラジオは、どれだけの人に情報が届いたかを把握できません。電話システムでは情報を受信した人の数や、状況・意見等の把握ができます。

▽横浜コミュニティ放送株式会社と青葉区が協定を締結し、「青葉区版防災情報伝達システム」の運用を開始します!(横浜市記者発表資料)
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201608/images/php2lzR3K.pdf 


横浜市市長定例記者会見で「緊急時情報伝達システム試験導入」が発表されました。

平成27年2月18日(水)の横浜市市長定例記者会見で、本システムについての記者発表があり、横浜市のWEBサイトに掲載されました。

電話で「一斉伝達」&「一斉集約」(記者発表資料:横浜市金沢区
緊急時情報伝達システムを試験導入します
   ~世界も認めたアイデアをベースに金沢区×企業が協働で実現~
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201502/20150218-006-20624.html 


 日本経済新聞で「電話回線で緊急情報」として紹介されました。

 

  平成27年2月19日(木)の日本経済新聞で「電話回線で緊急情報 〜横浜市金沢区 システム導入試験」として紹介されました。

日本経済新聞:平成27年2月19日(木)
日本経済新聞:平成27年2月19日(木)

NHKニュースで「電話で避難情報 横浜で運用訓練」として紹介されました。 


平成27年2月24日(火)のNHKのニュースで横浜市金沢区への「緊急時情報伝達システム試験導入」が紹介されました。

http://archive.fo/ejzkU

横浜市は、避難指示や避難勧告などの情報を電話を使って一斉に地域の町内会長に伝える新しいシステムを試験的に導入し、24日、運用の訓練が行われました。
NHK NEWS WEB:平成27年2月24日(火)

株式会社137のロゴについて

株式会社137のロゴは、「1」「3」「7」の数字をそれぞれ抽象的に表し、一つに組み合わせる事で ”宇宙から見た地球” をイメージしています。

 

情報伝達システムに関するご質問は【株式会社137】へ

情報伝達システムに関するお問い合わせは【株式会社137】まで。大地震やゲリラ豪雨、竜巻など、災害が発生した際に被害を最小限にとどめることができるかどうかは、正確な情報が迅速に伝わるかに掛かっているといっても過言ではありません。防災の一環としてシステムの運用を検討されている方に最適なのが、電話で情報を受け取れるというものです。テキストが音声データに変換され、登録されている番号に一斉送信されるため、緊急の時でも迅速な対応が可能となります。システムの機能や費用などについてもっと詳しく知りたいという方は、お気軽にお問い合わせください。

緊急時情報伝達システムを提供する【株式会社137】のコラム

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